Sincerely for...

このお話は事実を元にしたフィクションです。 期待は小さく、思い出は大きく。

そんなことは



最近、いや、もうずっと忙しい。

とっても、忙しい。

するべきこと、
しなくてはならないこと、
逃げられるが、逃げてはいけないこと、




今しっかりやっておかないと、後々かなり困るってことはよ〜くわかってるんだけど..........







嫌なことは、出来る限りやりたくないよ。




飽きが来れば、辞めたくなるよ。




過去に縋りたい時だってあるし。




他のモノに惹かれることだってあるさ。


いや、そういうことばっかりかな?




だけど、これから先が心配になることも多々あって。








わがままなんですな。要するに。




変わろうと思えば変われることも、変わるには自ら動かなければならないことも、わかっとるんですよ?




ま、やる気が足らんのでしょうな。









と、言う訳で日記の方もなかなかどうして話題が無くなってきた。




っつー訳で、もし私に話題にしてほしいことがあったら何かコメントの所に書いて下さいな。



















と、言う事で

今日の日記終わり。




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何が望みだ? この私に言ってみたまえ

「こいつ何してんだよ」
って思うことが最近多いな。


ん、ってか今そう思ってるな。






   自分に





他の人が糞忙しい時期に私のしている事と言えば?


1.寝る

2.起きる

3.寝る

4.食う

5.寝る

6.寝る

7.寝る

 ・







「えっと、ゴミ以下ですか?」

「Oh!! Yeah!!」



いや、バカでしょ?





まぁ、こんな人間なんです。私は。



左を見れば『規則を守れ』と

右を見れば『良く生きろ』と

前を見れば『記録を残せ』と

後を見れば『前を越えろ』と




わかるよ。言葉にせんでも。
私もいい歳。そこらの間抜け糞ボケ腐れ脳みその低レベル野郎共に比べれば遥に理解力を持っているつもりだ。

いや、『やらない』は最低な選択だ。

ま、それ以下の奴っつー事ッスね。




何がしたいのか、何をすべきなのか、何が必要なのか
そんな事はどうだっていい。


大事なのは何が出来るのかって事だろ?



『何が出来るのかわからない』ってか?

わからんなら試すまでだろうが。

何もせずに捨てるのはアホだろ?



ま、『ものは試し』って言うからな。





やれる
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気のみ気ままに。



えっと、まずは一言
「日記停滞申し訳ない!!」
以上。終わり。







んでは本題へ。


つっても本題も糞もないですけどね。今までも。



凄くありきたりなコト言います。

「たとえどんな事があろうとも、どんな時であろうとも、人は決して一人では生きて行けないんだよ」




うん。んなコトわかっているよ。



でもさぁ「生きて行けない」って言うけど、じゃあ「生きて行けてる」って、どういうこと?


「一人」って、どういうこと?


って言うかさ、本当に一人じゃ生きて行けないの?





知らないもんは知らないよね。



だからね、考えましたよ。
無い知恵絞ってね。










生きている......何だかこの題材は余りに漠然とし過ぎて全くと言っていい程に実感が湧かない。
まぁ、年齢のせいってのもあると思うんですけど。


でもさ、わからないならわからないなりに違う考え方......例えば逆に、「生かされてる」って考えてみたらどうだろうか。

今、私がこのまま外に放り出されたら、恐らくすぐにのたれ死ぬ。

何も知らず、何もせず、何にも何も賭けずに生きて来られた私が、何の助けも無く生きて行ける筈もなかろう。


家族は勿論のこと、ホテル、飯処、コンビニに服屋まで、身の回りには自分を支えている人が大勢いる。


売る人が居るから買う人が居られて、買う人が居るから売る人が居られる

あなたが居るからあの人が居られて、あの人が居るからあなたが居られる







だからそう、「本当の一人」ってのには成れないんだ。



どっかできいた話だと、人は話し相手が居ないと死んでしまうらしい。

弱い生き物だね。人間なんてさ。


でもね、裏を返すとさ、それって「ヒトは生まれながらに他のヒトを必要としている」ってことでしょ?


一緒に居るように出来てるのね。ずっと前から。



だからって何にもせずにいて良いかと言うと、それは違うよね。





『持つべきものは友』なんて言うけど、あんなのは嘘ないし間違いだろう。



それは何故だかわかるか?



それはな..........







おっと文字数の残りがそろそろまずいので、今回は是にて。











ああ、また『長い!!』ってか?






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来たね。さらに、来たね。


やばいよ。やばすぎるよ。あまりにもやばいよ。

あ、まずは謝罪。
「寝過ぎでさぼってすんません」
以上。謝罪終わり。



右と左と、前と後ろと上と下から、首締められて天も地もわからん。



困れば困るほど、焦れば焦るほど、現実逃避をしていく現状。。。現実逃避をしていても何も良くならない現実。



『俺はいつだって、前に向かって歩いているよ』だって?

おいおい、動く歩道の上でいくら頑張っても、前には進めてないぜ?


そのくせ、ちょっと休めばすぐ後ろへ流されちまうぞ?



自分から見てると、周りの人ってスゲェ速く進んでるように見えるんだよな?



なんでだろ?



ま、教えてくれるほど仲の良い友達もいないけど。


いてもらっても困るだけだし......。





今『可哀想な奴』って思ったろ?

今『寂しい野郎』って思ったろ?




馬鹿野郎。私のこと知ろうともせずにふざけたことを言ってんじゃないよ。




私が「友達イラン」と言ったのはね、やっぱり基本ダメ人間なのね。自分。

いつもそう。自分が関わった物事、九割は失敗してしまう。いや、不成功してきた。



男女抜きにしてね
好きな人が自分のダメさのあまり嫌な思いしてる時の顔を、姿を見る......これほど辛い事は無いでしょ?



信頼関係ゼロは流石に大変だけど、辛い思いしたくないし、させたくない。
大好きなあの人には尚更ね。




だから、見てるぐらいがちょうどいい。

あまり近付き過ぎたくない。

やっぱり人間は怖い。




そんな今日の自分でした。



よし!今度はこんな「マイナス自分」を打ち負かすぞ!!



でも明日ね。
アイツに『長い!!』って言われたんで、切り上げます。





あ、もう十分長い?






まあ、どうせアイツしか見ないんだろうけどね。










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あぁ、失敗


いゃあ〜、失敗したね



日記ね、書こう書こうと思いつつも気付けば朝日ですよ。


「あぁぁぁぁ、待ってくれ太陽!止まってくれsunrise!戻ってきて私の時間!」

とは言ってみても過ぎ去った時が戻ってくる筈もなく、
「あぁ、やはり時というものは何故こうも無情であり、しかしなんと平等なことか.....」
と一人で嘆いてみたりしてた。



っつうか今(5:30)までの4時間弱、私はプラモを造ってた訳で......
しゃあないっちゃぁしゃあないね。



『頑張らんきゃいかん時に、なぁにしちょるか!!』ってね♪







ってな訳で今日は昨日の事を書きますね。







昨日は私の住処のちょい遠くで花火大会っぽいのがあった。


超スーパーウルトラインドア人間の私は人混みが非常〜に苦手ですが、なんででしょ?祭って好きなのね。

うん。人間嫌いの私が人だらけの祭の何が好きかっていうと....人嫌いって言っても知り合いに絡まれるのが嫌いなんで、知人の殆どいない祭って逆にいいのね。



それに、人を観てるのってとっても愉しいんですよ。

特に花火大会の時って、殆どの人が一点を見つめてるじゃないですか。




恋人達が周りに大勢人が居ることも忘れ、二人だけの世界で二人だけの時間を過ごすのです。


家族達が過ぎゆく夏の思い出に、消えゆく花火の光を重ねて夏の終わりを感じるのです。




やっぱり花火って写真や何かに残すべきでないですよね。

よく「花火は打ち上げられて夜空に咲いてこそ完成だ」と言いますが、私的には花火って、打ち上げられ夜空に咲いて、その光の消えゆく姿までが完成だと思うんですね。

だから花火は心に残すものでモノにして残すものではないですよ。たぶん。




しかしアレですね。最近の流行りの歌を聴いてみても思うんですが、日本人って『切なさ・儚さ』が大好きなんでしょうね。




花火のように儚く消えゆく姿にも、また、愛を感じる。








「花火の光はいつか消え去ってしまうけれど、二人の愛は永遠だよ」





あぁ、クサいクサい。





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