Sincerely for...

このお話は事実を元にしたフィクションです。 期待は小さく、思い出は大きく。

連続か?


邪魔な人、許せない人、腹の立つ人、鼻につく人、要らない人、、、

本当に沢山の人々がいるこの世の中じゃあ、そんな人に出会うことも少なからず有ることでしょう。


私もです。

だけど、いつもじゃないし、ずっとじゃない。

不思議と気が収まるんです。


あ、いや「不思議と」は間違いですね。

私、何となく気付いたんです。


あくまで「何となく」の持論ですが。




あなたがウザいと言う人、嫌いだと思う人、絶対許せないと感じる人。

これら全ての共通点。気づきますか?
よく見て下さい。あなたが嫌悪感を抱く人、それはあなたが見ている人達。

広く言えばこの世の中はあなたが見ている。あなたを通している。つまり、あなたが世の中の出入り口なのです。





紅いサングラスを掛けると世界は紅く、蒼いサングラスを掛けると世界は蒼くなるように、あなた自体がサングラスの役割をしているのですからあなたが変わればあなたの頭が感じる世界も必ず変わるのです。

また、紅が嫌いなのに紅いサングラスを掛けると吐き気がしてくるように、あなたがあなた自体の事を許せず大嫌いだから、あなたは世の中を嫌ってゆくのです。

しかし、あなたはサングラスじゃない。だから簡単に付け替えたり出来ない。だから苦しむのです。
けれど、それはつまり「私は人間だ」と言えます。
前述の通り人に替えはなかなか無いですよ。しかし人は考えられる。行動に起こせる。

替えが無くても変われるんですよ。




私の言いたい事、わかって頂けますでしょうか?

あなたはあなたの宇宙で生きている。
あなたにはその宇宙を変える力がある。


あいつを許せないなら、自分を許してあげましょうよ。
あいつが嫌いなら、自分を好きになりましょうよ。
あいつが気に食わないなら、自分の悪いとこ見直しましょうよ。




自分が好きな世界は自分が好きな自分が創る。






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これでも考えてんのサ


ここんとこずっとはまってんのよ。哲学。



哲学って、奥が深いって言うか幅が広いのね。(「奥が浅いモノ」って無いと思うケド)


色んな人が色んなコト考えてるみたい。
色んな人が色んなモノ探してる。

あなたはどう?「人って何さ....」って、思った?思った?

考えるよね。悩むよね。誰だって。


しかし、その「誰だって」こそが哲学の入り口(らしい)

古代ギリシアの人々はそんな事ばっかり考えてたらしい。よぅ知らんけど。
要は暇だったのね。仕事も戦争も無い日は。


「だけど、21世紀にそんな暇ないね」と、思ったりする今日この頃。


でも、大事と思うよ?






今日、立ち読みで泣きそうになった。
そんな本をfound。

「あんたの人生は、どう足掻こうとあんたが関わってる。あんたが創ってんの。それが気にくわなくてもね。 わかり易くあんたが変われば人生も変わっていく。 [あの人]を変えたきゃ、あんたから変わっていきな」
みたいな本(だったと思う)

口調は99%嘘だけどさ、素敵だったよ。


心理学って、惹かれるな。




『許せないあの人を想って毎日「有難う」と100回言ってみて下さい。本当に許せなくても結構です。いつか、あなたの人生が必ず変わってきます』

『あの人に信頼されたいなら、心の底からあの人を信頼して下さい』


ザ☆受け売りですが......。

「人生は鏡」このヒントで是非探してみて下さい。





えっ?!いや、別に題名忘れた訳じゃないよ?うん........。





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ダメダメやね。


ほんと、ダメダメやね。僕。

「時間が守れない奴は最低!!」......ええ、私は最低ですよ。 今日は3分の遅刻......。


なんか、最近益々ダメ人間化してる。確かに元々ダメ人間だったけどさ。

これから更に忙しくなるってのに、こんなんじゃあ......「イクナイ!(゜д゜)」

変わらなきゃ!変わらなきゃ!変わらなきゃ!
..........でけたらの話ネ......。


明日、いや、今から、今から変わろう。ちょっとずつ、ちょっとずつ。









あぁ、人が恐い。できれば触れ合いたくないよぉ。(ォィォィ)
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はい、最初ですか。


まぁ、何事も最初が肝心とは言いますが.....いざ書くとなるとようワカランね。

まぁ、その日その日で、思いつきで書いてゆきます。  3日坊主にならないように。

せっかくなんで色んな人が見て色々言って貰えると嬉しいね。


さ、何書こうかな......うん。明日書こう。


では、お休みなさい
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鳴らない電話






私の胃には、どうやら人知を超越した未確認独立思考行動体があるようで、一昨日から眠れぬ夜を過ごしています。

内臓に巣くう奴が独立している為か、私の意識は正常に動作しているのですが、突然、不意に痛みが襲うのです。

痛みといえば、もうここのところ私の身体は異常を訴えているのか、鈍い痛みと重さ、倦怠感が付き纏って仕方無いです。

可笑しな状態が余りに続くので、一体何が平常な自分なのかわからなくなってしまいました。

只、他人にこの身体が狂ってるように見えないということは、ひょっとすると私はどこも異常を来していないのかもしれません。

吐き気と倦怠感と寒気に襲われ、誰にも心配されることなく布団に籠もっている独りの夜は、淋しさのあまり誰かに干渉して欲しいと思ってしまう。

それが間違いだということは、考えずとも判ることだが、そう思わずには居られない。

そんな時に限らずとも、私の携帯電話は鳴らない。

正直なところ私は連絡を出すのが嫌いだ。

大嫌いだ。

しかし、黙っているのは何にも代え難いつらさであり、どうしても誰かに助けを求めてしまう。

私のその誰かに、こういう時助けを求めていいものか悩むが、結局
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カテゴリ: じぶん