Sincerely for...

このお話は事実を元にしたフィクションです。 期待は小さく、思い出は大きく。

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独りで頑張るのが辛いなら、頑張ってるのを見せつけてやればいい。



目が醒めたら、
会話
の仕方を
忘れてた。

返事って
どう
やって
返してた
っけ

あまり
無理するのは
よく
ないと
言うけれども、
全く
無理しないと
何も
なくなる。


てめぇは
糞だ
糞は
糞溜に
帰ってろ
じゃなきゃ
さっさと土に
なりやがれ
それも嫌なら
変わってみせろよ

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復活






しよう。。。







しなきゃ。



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助けて





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<この記事にタイトルはありません>







居るだけで迷惑
何もしない、何もできない
障害物以外の何物でもない
居るだけで迷惑
だから人は僕を見るとき
汚いモノを見る目をする
居るだけで迷惑


何をしても迷惑
すべき事がわからない、わかれない
行動の全てが他人の邪魔
何をしても迷惑
だから人は僕の行動を見て
軽蔑し嗤笑する
何をしても迷惑


居なくても迷惑
あるべき所に居ないそれだけで
仕事の歯車が回れない
居なくても迷惑
だから人は仕事をやりきる為に
僕を呼び止めてくれる
居なくても迷惑


ここに居ることを選んだのは僕
ここに居なければ迷惑になる
ここでやりきらなきゃ迷惑になる


歯車は其処に無ければ元も子もない
逃げ出されては困るから
歯車を回す為
人は引き留めてくれる









嘘だ



嘘だ嘘だ




嫌いだ

みんな嫌い
みんなを嫌い
みんなが嫌い
嫌い嫌い嫌い大嫌い













大嫌いな世界なんていらない


大嫌いな世界に僕なんていらない










嘘だ




みんな嘘だ







嫌い



















それでも嫌い







嫌だ。嘘ばっかり。

嫌いだ。悲しい。








ずっと、ずっと、笑ってればいい。

そうやって、笑ってればいい。
















消えればいい。

泣きたい。

僕なんて。

大嫌いだ。
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僻み









私は 特殊な状態である人間が大嫌いだ。

それが、身体的なものであれ環境的なものであれ

私は 特殊な状態である人間が大嫌いだ。

例えば、(生まれつきの)不思議な能力で自分がどうにかなったり、逆に他人をどうにかしたり
また、周りの力・影響により自分に特殊なものを持ったり、周りの環境そのものが特殊であったり

別にそれらを世の為人の為に使えとは言わない。

そもそも完全な人の為の事など存在しえないのだから。

彼らがそれについて恵まれていると感じていようがいまいが私には関係ない。

私の単なる僻みと感じる人は、そう感じていればいい。

しかし私は私を恵まれていないとは感じない。

その特別な人達を羨ましく思ったことが無いと言えば嘘になる。

しかし

これは許せない


正直

これを見たら

ただの僻み以外の何物でもない

そう思うに違いない


これ以上の本音を出せないのが口惜しい気もするが

これ以上の本音で伝えきれる自信もないし

伝える気力もない


もううんざりだ





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別に





それは、自分が弱い人間だからか


それとも自分がきっかけだからなのか




相手のことが好きとか


嫌いとか


相手との関係とか全部


全部ぶっ飛ばしても


やっぱり目の前に苦しんでる人がいたら



やっぱり、助けたいと思う
















でも









現状として私は何もしておらず、何も出来てない上に、何も形に成していない









こんな私が何を助けられようか

















何も無いことは明白だ













































絶望に言葉も無し。


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逆夢〜ギャクユメ〜






正夢というものを
私はしばしば見ます。

しかし先日
正夢の逆を見ました。

正夢といえば
夢見た事が現実に起こり得る。

しかし先日みたのは予知夢の逆
現実(正確には現実の続き)をみたのです。

逆夢(サカユメ)という言葉が既に存在したので
音は悪いですが逆夢(ギャクユメ)とでも言いましょうか。




きっと現実を終わらせたくなかったのでしょう


夢のような現実を。







可能ならば


夢の中に溺れたい。








あの甘くあたたかな柔らかい


あの何者からも侵略されない


全身の心の隙間が満たされるような


あの











夢のような世界で




僕は最後の時を迎えたい。







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タイトル無し










嗚呼









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悪夢








現実が

夢に変わることは無いが


夢は

現実に成りうる


自分次第で




夢すら持てぬ

私には関係のない話






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まだ読まないで

ただ、兎に角、今、言っておきたかったから
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路頭に迷うという話

宇宙からみると、地球は青くて綺麗らしい。



遠くから黒いスーツを眺めると、着る人にも依るけど、やっぱりビシッとして格好良い。

でも実際に近くで見てみると、所々埃やなんかで汚れてたりするもの。



地球上の沢山のゴミや、進歩なのか絶滅への第一歩なのかわからないような多くの建造物や機械は近づいてみないとわからない。







まあ、私が言いたいのはそんなことじゃない。

只、近づくと嫌なところが沢山・・・それはそれは沢山みえてくる。





どうしたらいい?





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近況報告

洗濯物が大変です。



以上
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断末魔






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きらわれちった。

やめようかと思う。
益々自分は嫌われていってるんだなぁ。と、改めて、ひしひしと、感じた。
私はもう駄目なようで。
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資格







『お前にゃそんなこと言う資格ない』

“僕にはそんなことする資格はない”






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